2012年08月30日

新しい相棒

新しい相棒のMacBook Proがやってきた

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白いお弁当箱ことMacBookは9年使用し、最近は起動時に「ツーーーーーー」といってエラーが起こることもありました。もう、寿命以上にがんばってもらっていたので、買い替えることにしました。

MacBook Airでも良かったのですが、光学ドライブがないというの落ち着かなくて。もはや、わが家のPCはiPhoneとiPadのバックアップとFlashを使用したウェブサイトの閲覧用でしかないのですが、ストレージとして重要でもあるので、いろんなケーブルがつなげるという安心感は譲れないものがありました。
そこで、MacBook Proの13インチ、Retinaディスプレーでない方を選択しました。

はじめはWifi経由でデータ移行を試みましたが、27時間もかかると表示されたので、断念。タイムマシーンで回収しておいたデータを有線で読み込みました。それで、1時間もかからずにセッティング完了。いつもながら、Apple製品の直感的な操作性の高さに感心しきりです。

Retinaでなくても、古いMacBookから比べれば画面は非常にきれいです。
新しい相棒、もう少し活用してあげたい気持ちがあるので、画像処理やFlash作成くらいは身につけたいなぁ。

もう、Appleなしでは生活できません。

posted by ねぇ at 10:49| 長野 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | ネット生活 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私も昨年末からMacに乗り換えて,研究室はiMac27インチ,出先はMBA13インチという生活です。
今までなんで使わなかったのだろう,と思うくらい気に入ってます。
Posted by WR at 2012年09月01日 22:27
>WR さん
おーーー、気が合いますね。
Windowsは仕事で仕方なく使うものであって、選択できるならMacがいいなあ。
「学会スライドはWin」と言い張っていた旦那も、「Macいいなぁ」と言い出してます。
Posted by ねぇ at 2012年09月03日 15:23
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