2011年09月26日

大人の社会見学;ファーストクラス搭乗記 その1

ただいま〜。やっぱり自宅が一番落ち着く〜。
結局、自宅の快適さを感じるために大金を払っているんじゃないか疑惑あり。
それでも非日常がないとリフレッシュできないもんね。

さて、今回はマイルを貯めてゲットした特典旅行券でポーランドに行ってきました。
希望は、往復ビジネスクラス。だけど空席がないの。。。ユナイテッドのお姉さんのおススメで、往路ファーストクラス、復路エコノミークラスという天国と地獄の旅となりました。

おそらく一生に一度しかないだろうファーストクラス。粗相のないようにネットでお勉強しまくりました。出発の時点で嬉しすぎてニヤニヤ。ここに詳細報告します!

今回は、ヨーロッパに行くならスタアラグループの中で一番のお気に入りのルフトハンザを使いました。出発は、帰国後のスケジュールの都合で大阪関西国際空港からフランクフルト行きLH741便です。

チェックインはANAの職員さんが代行。
「ビジネスですか?」
「いえ、ファーストです」の快感〜♪

ビジネスカウンターしか開いていなかったので、赤絨毯のカウンターで手続きしてもらえず。意外にも、Tonoが「せっかくなら赤絨毯でしてもらいたかった」と残念がっていました。それでもゲットしたチケットはこれ!

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おぁーーー、チケットフォルダーからして違うんだ。
いそいそとラウンジへ行きましょう。ANAのラウンジは上級会員しか使えないそうで、仕方なく飛鳥ラウンジへ。

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ドリンクもスナックもしょぼくって、朝食を取りたくても食べられるものがほとんどない。えーーん、成田だったらレッドカーペットクラブに入れたのかなぁ。ここは機内サービスに備えて我慢、我慢。

本日、搭乗するLH741便(A340-600)です。成田発のA380のファーストが人気なので、関空便が空いていたのかなぁ。

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優先搭乗にぎりぎり間に合った。

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今日は左側に進みます。

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本日のファーストは8席に乗客6人。担当CAさんは2人。
さて、シャンパンでもいただきながら離陸を待ちましょう。

シャンパン
2000 Champagne Laurent-Perrier Millesime, Frankreich (France)

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まだまだ続く。。。

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2011年07月21日

特急あずさの迂回ルート

昨日は日帰り東京の日。
だけど、台風で特急あずさは運休しているとの情報。。。中央線自体が止まっているから、どうしたものだろう。

とりあえず、田沢駅まで送ってもらい、窓口で聞いたのは「長野新幹線で迂回していください」という嬉しいお言葉。松本まで出なくても、田沢駅から直接長野に向かっていいんだって。楽だよね。

田沢から長野に向かうには、ちょうど快速ライナーなる列車だったので、ライナー券(300円)だけ買ってくださいと言われた。
その列車に乗ると、不思議な光景が。。。


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前の席のところに、ライナー券を立てるスリットがあって、見た事のない光景が広がっていた。狭い日本なのに、いろんなシステムがあるねぇ。
券を立ててないと車掌さんが集金に来る。先頭まで集金したら、帰りにすべてのライナー券を回収するのだ。朝なので寝ている人が多いのに、この券を盗んじゃう人がいないというのは平和な日本を感じるね。

結局、特急あずさの回数券なので4500円で長野新幹線も乗れたのね。なんでライナー券は追加料金が必要で、新幹線の追加料金がなかったのかは不思議なのだけど、無事に東京までたどり着けただけでもありがたいので、気にしない事にしよう。

帰りは、無事に特急あずさが走ってくれたので、田沢を起点と終点にして回遊の一日でした。
さすがにTonoが「日帰りは疲れる?」って聞いてくれたけど、家にいるのが楽しいので、日帰りでもいいのよ。列車に6時間は長いけどね、新居のお買い物ラッシュも終わったし、安心して東京へ送り出してね。

posted by ねぇ at 12:05| 長野 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月09日

ワイナリーツアー

相変わらず、時差ぼけと疲れがまったくとれない、ねぇです。

最終日は予約しておいたワイナリーツアーです。この旅のハイライトです。
同乗したのは4組で、アメリカ(ボストン)、イギリス、オーストラリアの各組でした。国際色豊かな割に、みなさんネイティブスピーカー。。。おっと、ハンデあり。

みんなが話していることは8割くらい分かるのですが、どうしても雑談を切り出す勇気はなかなか。でも、ランチの時にボストン組の親子とお向かいになったので思いきって「雪すごかったよね!」って話してみました。そのきっかけで、なんと娘さんの勤務先がTonoの留学先と同じだということが判明。英語でも"It's a small world."って言うんですね。

娘さんの勤務先がNICUだったのですが、それを「ニック」と発音するのは意外でした。

ソノマバレーはぶどうの葉が落ちていましたが、植栽の並びが美しく、丘の波が優雅な景色を作っていました。ソノマバレーはカリフォルニアワイン誕生の地とガイドブックにはあります。まずは、Viansa WineryとCline cellarsでテイスティング。

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1軒目は美味しくて1本購入しましたが、2軒目はデイリーワインでお土産の価値なしと判断。ワイナリーだからといって、必ずしも美味しいとは思わないとも実感。反対に、カリフォルニアワインでも奥深いものもあるんだとも。
アメリカのワインは基本的にブレンドしないので、ぶどうの種類ごとの味がよく分かりました。無難なカベルネばかりは損しているなと。

ランチを挟んで南へ移動してナパのDomaine Chandonへ。ここは工場見学つきです。ガイドさんは午前中からそうとうご機嫌な様子で、真っ赤です。

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ここの“スパークリングワイン”はボトル内で二次発酵しているので“シャンパン”と同じなのだけど、フランスシャンパーニュ地方が“シャンパン”使用を地域外に許していないから、シャンパンと書けないだけだよと言ってました。お値段もワインより安くて$30。これならデイリーに飲める“シャンパン”です。

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↑カリフォルニアレモンが見えるかな?


参加者はみなさん気持ちのいい人で良かった。帰りはウトウトしながら、ゴールデンゲートブリッジを渡ってホテルへ。こうした小さいツアーは本当にお気に入りです。機会があったら、今度は違うツアーに参加してみたいな。

6人くらいのグループなら、リムジン貸し切りツアーがおススメ♪


うーん、太陽と海と広い空と。
いい気分転換になりました。

早く時差ぼけ治して、週末の打合せの予習をしなくちゃ。
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2011年02月08日

アルカトラズから脱出できず

留守中に、1階部分の外壁タイルと2階の造作などの木工事が進んでいました。大工さんはひとりで根気のいる仕事ですね。

カーテンの新しい見積もりも来ていたのですが。。。ドレーキップの窓って内倒しができるから、枠内にレースをつけちゃだめじゃない?ってことに気づきました。また変更の連絡しなくちゃ。あぁ、根気のいる作業です。

さて、旅行の続き。
サンディエゴ → サンフランシスコのフライトをダメ元で交渉したら早い便に変更してくれたので、半日サンフランシスコ滞在が長く取れました。「本当は$50いるんだけど。。。」と言いながら変更に応じてくれるフレキシブルなところがアメリカの好きなところかな。

まずは、名物のケーブルカーに乗ってダウンタウンに行きました。でも、見るものないかも。ただ、思っていたより坂だらけ。交差点に立つと、前後左右とも上り坂。その丘を越えてもまた坂が。さすがに徒歩での移動は限界があるので、バスでゴールデンゲートブリッジへ。歩いて渡って往復1時間強でした。天気も良かったので気持ちよかった。

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サンフランシスコ2日目
映画『アルカトラズからの脱出』で有名なアルカトラズ島へ。フェリーで20分ほどで到着。

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オーディオツアーを聞きながら巡っているうちに、Tonoとはぐれました。11時からのプログラムに参加しようと言っていたので、少し遅刻して参加してみたけどTonoは見当たらず。。。でプログラムには興味があったから1人で最後まで参加。
きっと土産物店をあさっているはずとTonoを捜索するけれど、いない。。。焦る。
フェリー乗り場に戻ってみるけど姿はなし。
こんな時に限って、携帯を置いてきたし。

仕方ない。待ってみようと思っていると。。。遠くから「おーーーい!」とTonoの声。しかし、その姿は、出航しようとしているフェリーの上から。

alcatraz_ferry.JPG


なんでフェリー乗ってんねん!
なんで笑ってんねん!!


係員のおじさんに、冷たく「次のフェリーね」と言われ、30分後に再会。

あー、妻が自立するとこんなに放置されるものなのかしら。
あの声を聞かなければ、私は島で夕方まで待っていたよ。忠犬ハチ公のようにね。

その後は、超不機嫌だったのは当然です。

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posted by ねぇ at 18:39| 長野 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月07日

安曇野ーサンディエゴ

いやー、成田までクルマで4時間でした。遠い、遠い。休日だったから首都高の渋滞は免れたけど、次回からはどうするか考えないと。

さて、やはり平マイレージ会員の私たちはアップグレードには当たらず、久しぶりにエコノミーでの渡米となりました。ま、西海岸だったから我慢できたかな。やはり、10時間以上のフライトでは厳しいかも。

ユナイテッドの接客は少し良くなっているような気がした。でも、機内食は最小限のボリューム最低の味。他社では有料のアルコール類が無料なだけでも満足しなきゃならない。

サンフランシスコで乗り換えたのだが、国内線ラウンジで遠くから聞き覚えのある笑い声が。。。学部時代のT先生に遭遇!日本にいてもなかなかお目にかかる機会がないのに驚きだった。きっと、大学ではY先生に報告されているのだろう。

サンフランシスコでの乗り換えは非常にスムーズだった。
税関のチェックもロスに比べれば甘い。今回の渡米でESTAの有効期限が切れるので、次回からは有料で登録しなければ。そういえば、前回まで必要だった緑のアメリカ入国審査証が不要になったと機内でCAさんに教えてもらった。システムがコロコロ変わるので、何を信じればいいのか分からない。

サンディエゴには夕方に到着。とりあえずTonoの洋服を買いに出て、夕食にメキシカンをつまんでその日は終了。

2日目、この日からTonoは学会なので単独行動。
海岸沿いを歩きながら、時差調整のために身体を動かす。途中、目新しい観光スポットの艦船ミッドウェーを眺める。何機も飛行機が停まっていることから、その大きさは想像がつくだろう。

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まずは、市内のモールにあるBath & Body Worksでハンドソープを買い占め。とても品の良い香りなのだが、しばしば商品を入れ替えるので新たなお気に入りを見つけるのに時間がかかる。あとはMACY'Sをはじめとした見慣れた店を眺めて、お買い得品を探す。最後にスーパーで使い慣れた日用品を買い占めて、早めにホテルに戻る。

3日目、天気がいいのでホエールウォッチングに出かける。

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日差しと海風が気持ちいいが、肝心のクジラは、遠くでしぶきを上げただけで「見えた、見えた」とみなさんシャッターを切る。最後は少しだけ尾っぽが見えて終了。帰りにイルカの群れに囲まれたのがハイライトだったかな。
以前、東海岸のケープコッドでのホエールウォッチングでは触れそうな距離にクジラがいただけに、今回は物足りなかった。解説員によると、クジラの種類が違うそうな。
それでも、水平線を眺めているだけで、日本と繋がっているという感覚が、東海岸とは違うなと思った。ま、3,000円でクルージングができただけでも良しとしよう。

午後はトローリーに乗って郊外のその名も"FASHION VALLEY"モールに出かけた。6つもデパートがあるし、ヴィトンやエルメスなどのブランド品もある。MACY'Sで自分の洋服だけ買ったのだけど、ラルフローレンでカットソーなどを4枚買って2万円くらいかな。ブランド品は安曇野暮らしには必要ないので買わなかった。
このモールは、いままで行った全米のモールのなかでも一番充実している気がする。市内からのアクセスもいいし、観光資源の少ないサンディエゴではお買い物がおススメ。


さて、1週間ご無沙汰した新居の進行具合を見に行きますか。
外壁が出来上がっていたりして。
楽しみ♪
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2011年01月29日

久しぶりの渡米

明日から、Tonoの仕事でサンディエゴに行ってきます。

ボストンに住んでいた頃、「西海岸は日本から近いから、在米中は行かない」と言っていたTono。唯一、サンディエゴだけは行ったのでした。もちろん、お仕事ですけど。

お仕事中、私だけメキシコツアーに参加して、昼からテキーラで乾杯。ティファナでシマウマに仕立てられたロバに乗っての記念撮影を$20→$2まで値切って、ガイドに驚かれた思い出があります。あまりの嬉しさで満面の笑みの写真は、我が家の語りぐさです。

そんなサンディエゴ。当時産まれたパンダちゃんも、大きくなったので見に行くつもりもなく。ひたすら、日用品と日常着の買い出しで終わりそうです。

そのあとは、珍しく有給を取ってくれたので、サンフランシスコへ移動。
念願のワイナリーツアーが、今回の旅のハイライトです。大型バスは嫌だったので、こちらを予約してあります。オフシーズンでブドウの葉も落ちているけど、雰囲気だけでも楽しめればいいです。こんな感じでね♪

20110129_winarytour.jpg


さて。。。スタアラ平会員の我が家。アップグレードされずにヤキモキしています。
エリート会員の時は、1ヶ月前にはUGされていたのに。。。平民のささやかな贅沢を叶えて欲しい。

もし、空港で1席だけアップグレードになった場合について話合いました。
もちろん!到着後、お仕事のTonoが上がるということに。仕方ないか。サンフランシスコまで9時間。ま、ぎりぎり許容範囲だけど。エコノミーはきついよ。

ところで今回、何の迷いもなく成田便を取った我が家。UAでサンフランシスコ経由が希望なので羽田という選択はなし。では、なぜセントレアを検討しなかったのか?

だって、成田までクルマで5時間


今後の課題です。


と言う訳で、またお留守番おねがいします♪
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2010年12月05日

小布施でブラブラ

昨日、Tonoが須坂で会合がありました。まだ、クルマ一台の我が家。。。乗って行かれると、残されたものは自宅軟禁状態になります。これは一緒にでかけるしかありません。

会合の間の3時間、自由時間をもらって小布施に行ってきました。須坂からクルマで10分ほど。本当に近いのですね。

15年前には来客を案内して北斎館など派手なスポットには行きましたが、目的もなくブラブラするのは初めて。小布施って、意外と裏路地にもお店がたくさんあるのですね。遊歩道が整備されたような跡もあったから、最近、増えたのかしら?

ただいま「照明オタク」の私、まずは日本のあかり博物館へ。油での明かりから、ろうそく、電球への変遷について展示があります。私としては、展示物の照明方法の方に興味をそそられるので、本末転倒。

団体客の多いエリアは素通りして、布やクラフトの小さなお店を巡りました。
そういえば、みっちゃんにもらった木のお皿が欠けてしまっているので、
よしのやさんで発見したプレートを購入しました。皮のアクセントがついていて、変形皿なので、前菜やナッツ、ドライフルーツとチーズの盛り合わせなどを高級に演出してくれそうです。

実は、お財布に冷風が吹いていた私。覗くだけでも〜と松葉屋本店に足が向きます。そこで見たのは、蒸し米の湯気に包まれて作業している杜氏さん。これは買うしかないでしょ。
「北信流」と「本吉乃川」を購入しました。蔵元から直売で買っただけでもテンション上がります。

クルマは竹風堂に停めていたので、パーキング代を浮かすためにもランチは竹風堂の栗おこわで〆。ラスト7分で無料駐車時間内で脱出しました。
棟梁へのお土産と、月末に会うゆかちゃんへのお土産も買えたし充実☆

引っ越してきてから、観光地らしきところに行ったのは初めてかも。まず日常では、歩くということがほとんどないから、リフレッシュしました。ひとりでブラブラといのも、良かったのかも。Tonoがいたらお買い物させてくれないし。

Tonoは新居の進行状況をを見たくて我慢できず、会合はお昼で切り上げて現場へ!順調に進んでいる木工事や配線工事の様子に感心しきりでした。

施主なんだから、進行状況は気になって当然。確認してもらって良かったです。
ランキング、停滞気味かしら〜♪
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posted by ねぇ at 05:32| 長野 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年12月03日

西海岸計画中

1月末から1週間ほど、Tonoの学会参加のためにサンディエゴ&サンフランシスコに行きます。

家づくりの準備の真っ最中、引っ越しの準備を始める頃なのですが、めったとない機会なので、楽しみにしています。

我が家はボストンに2年半住んでいたにも関わらず、夫婦で西海岸に行ったことがありません。Tonoが「西海岸は日本から近い!」を合い言葉に、あえて先延ばししていました。
正しくは、一度だけサンディエゴに行ったのですが、メキシコへエクスカージョンで遊んだのは私だけ。いまでもメキシカンハットをかぶって嬉しげな証拠写真にTonoはクレームを述べます。

その後は、Tonoは学会でセドナ、同時期に私はロスのお友達宅に行きました。
この時に「グランドキャニオンには、将来二人で行こうね♪」と成田で約束して別れたのですが、旅の途中で受け取ったTonoからのメールには、

「グランドキャニオン、最高☆」


怒るやーね。私はグランドキャニオンを我慢していたのにさ。

そんな訳で、お互いにひとりでは楽しんだ西海岸ですが、二人で楽しむのは初めてになります。ロスの友達には会いたいのだけど、庶民の贅沢「アップグレード」のためにサンフランシスコ経由になりました。

しほさん、ごめん。

サンディエゴは学会なので会場近くにホテルも決めたのですが、サンフランシスコは土地勘がないので迷い中。。。しかも、ニューヨークの次に宿が高いらしい!

宿は、ユニオンスクエアか、フィッシャーマンズワーフか?


遊びのメインはワイナリーツアーの予定。こちらもツアーを探さねば。
家づくりも楽しいけれど、海外旅行は何度行っても楽しい。

心配なのは、西海岸は公共の場での飲酒に厳しいと聞きます。治安もよく分からないから、飲み過ぎには注意しなくちゃ。

毎日、家づくりのことばかり考えていると仔細なことに目が向きがち。少しは違うことに目を向けてみることは、おおらかな家づくりに貢献することでしょう。
posted by ねぇ at 06:27| 長野 | Comment(2) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月13日

女 旅

明日から、妹Mと二人でソウルね二人旅。

女だけで海外に行くのは、20年ぶりかな?ちょっと不安。

でも、隣国だし、治安も心配なく行けそうなので、ビビらずに行ってみよう。

まったく観光なし。食べて、エステして。至極の3日間。
posted by ねぇ at 08:17| 東京 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月10日

むふふ。。。

シルバーウィークは、ここでも大騒ぎした通り、全ての行程がキャンセルで始まった。

がっくりとしたまま、秋仕様の旅行着を持って安曇野に向かった。

到着翌日、Tonoが「旅行に行ける事になった」と言う。またまた、ご冗談を。

今更と思ったが、本人はいたって真剣。旅程のほぼ8割を再現して予約をとってしまった。宿の予約って取れるもんなんだね。

そのおかげで、九州・四国旅行を楽しんだ。
少し遅くなったけど、ダイジェストで書き残したいと思う。
posted by ねぇ at 14:09| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月01日

我が家の夏休み

Tono が8月に休みを取れないのと、私が8月末に学会での口頭発表を控えているので、これは混雑を避けて9月に休もうという事になった。


ところが、である。


みんな考えるのは同じ事。今年のお盆の予約は空きが残っていて、シルバーウィークと呼ばれる9月の連休は予約が好調とのこと。

ああ、ついてない


今の予定では、
長野から大阪へドライブ →フェリーで湯布院へ →高千穂峡 →阿蘇山ドライブ →湯布院で温泉三昧 →フェリーで松山へ →友達の新居を見学 →瀬戸大橋経由で長野へドライブを強行

なんて予定なのだが。。。
湯布院の宿が恐ろしいくらいにバカ高くて予約とるのに腰がひける。。。

今回のプランニングはTonoにおまかせ。どんな宿を取ってくれるのかたのしみだぁ。長距離ドライブは、運転手二人がいるから大丈夫だろう。

まだまだ来ない夏休み。
来週は口頭発表の練習会だよ。憂鬱が先だね。
posted by ねぇ at 11:05| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月30日

もしも。。。

アメリカでは検疫をしているのだろうか?
もしかして、到着直後にアメリカで隔離なんてことある?

そうなったら、最低だなぁ


ネタには尽きないけどね。
フェーズ5は痛い。1週間で落ち着かないかしら。
posted by ねぇ at 22:48| 東京 ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年04月27日

豚インフル

GW明けから帰国後3度目のボストン行きの予定。

一度目は、9.11の3日後に渡米の予定。
パッキングを始めたとたんに飛行機が突っ込んだ。大混乱の中、2週間後に延期になった旅はガラガラの全日空便で。「水ください」とお願いしたら、1リットルボトルでくれた。

二度目は、SARSの真っ直中。
中国から成田経由の機中で欧米人から冷たい目でみられた。ボストンでは日本人宴会が開かれ、教授夫人とマンツーマンでつらい、つらい。

今回は豚インフルエンザなんて。。。
またマスクした人がウヨウヨしているのかな。


どうも、ボストン行きにはトラブルがつきものらしい。
無事で帰ってこれますように。

posted by ねぇ at 19:23| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月30日

おサルを見学?

この夏の旅行で、唯一リクエストしたのがおサルが温泉に入っている野猿公苑へ行くことだ。

温泉街のせまい道路を上って行くと,わずかにならした駐車場が現れた。そこから上ること20分ほど。途中、何枚かの案内板には「あと、5分」という励ましがあった。

さて、温泉に入っているおサルを遠くから眺めるのではなく、どうやらおサルの生息地に人間が入らせてもらっている状態。眼を合わせないようにという注意書きがあるが、どう考えてもおサルの視線が背中にささる。

そうなると、振り返りたくなるのが同じ霊長類の性


それを我慢しつつ、おサルと戯れることもなく,恐る恐るテリトリーを見学させていただいている状態となる。

これって、バルセロナでお客は我が家のみという超緊張のフラメンコ鑑賞を彷彿とさせるシチュエーション。

そんな訳で、あまりの暑さに温泉に入っているおサルは4匹ほど。毛繕いするおサルファミリーの横を,ビビりながら帰ることになった。
posted by ねぇ at 10:58| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月20日

那須とオーベルジュ

今回の旅行では,初めて那須に泊まってみた。
那須の御用邸があるくらいだから、さぞかしいい所かと・・・

たくさん遊ぶところはあるのだけれど,どれも子供だましって感じ。伊豆や箱根と変わらないなぁというのが感想かな。

早めにオーベルジュに入って、お昼寝したのが正解かもね。

オーベルジュ・ラ・カンパーニュに泊まりました。子連れの人が多かったけど,食事時間帯をずらしてくれる配慮が嬉しかった。

お料理は大変美味しくいただきました。ただ、メニューがなかったので、「いつまで前菜が続くのかなぁ」と思いつつ、アルコールばかりすすんだのが残念。美味しいものを少しだけいただきたい年頃なので、少し量は多すぎるくらいでした。クオリティでは,本当に食材と調理法に工夫がみられました。これがCPの良さに現れているんだと思います。

残念だったのは、パンが甘かったこと。砂糖の入ったフランスパンは、食事には合わないと思っているので、この点が残念。朝のパンにも、リーンなものが少なくて残念でした。

子どもOKなオーベルジュって少ないと思う。子どもOKだからといって、何をしても言い訳ではない。大人の場所に連れてくるのだから、マナーを教えるいい機会ではないか。

そうした事に関与せず,子どもを喜ばせることに夢中な大人たちを見てがっかりした。子どもOK=騒いでよいということではないのだと思っている。
posted by ねぇ at 16:35| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年08月18日

大学にて

今年の夏は暑かった・・・過去形だね。

LAから友達が来てくれたので、双子の男の子と共に4人で都内のキッズエンターテイメントを制覇した。

科学未来館
鉄道博物館
JR東日本 ポケモンスタンプラリー
品川水族館
浅草&水上バス
東京タワーに歩いて上る
ポケモンセンター トーキョー
東京駅ホームで東北新幹線見物
キッザニア


結構な人ごみをかき分けて動いていたので、人の多さだけでも東京土産んなったことだろう。

続いて我が家の夏休みは、時間がたっぷりあったので一般道で動いた。

那須高原のオーベルジュ
新潟の月岡温泉
長野の野沢温泉


最後は安曇野の別荘でオリンピック三昧。ただし、クーラーのない部屋で猛暑日と熱帯夜を過ごすのは苦しかった。来年こそクーラーを買ってもらおう。

そんな夏休みを終えて、大学に登校。来週までに学会のポスターを作らねばならない。気持ちが沈むね。
posted by ねぇ at 10:30| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月15日

忘れて、忘れて

たらいま〜。帰ってきた。

出発時には、絶不調の病気のための処方薬を忘れた事を書きましたが...

帰国した今は、携帯電話をコペンハーゲンに忘れてきたことが判明しました。

99.9%ホテルです。
グローバルパスポート対応(除;ヨーロッパ)なのに、時刻設定が自動でできるか試したのが仇でした。

ただいま、携帯電話捜索中。来週までは頑張って探してみます。

眠いけど、大学に行ってきます。
posted by ねぇ at 14:18| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

緑の野菜;コペン3日目

デンマークといえばデニッシュでしょ。デニッシュって言葉そのものが“デンマークの”って意味だから当然だけど、デンマークのパンといえばデニッシュな訳ですよ。

カフェにもデニッシュはあるけれど、やはりベーカリーで食べたい。イートインのあるベーカリーは多くはないので少し探す。

鉄道は郊外路線と地下鉄に分けれられるのだが、地元の人がメインに使っているのは地下鉄みたい。ベーカリーみたいな生活密着型の店は、地下鉄の駅の近くに多いことが分かってきた。

うーん、うまい☆(写真は後日)
さくさくしているよー。ザマンドがないけど、あれはフランス文化なのかな。マジパン挟んだのはデンマーク風って感じ。満足だよ。

9,000円(72時間)という高価なコペンハーゲンカードの元を取るには、相当酷使しなければならぬ。その点、バスを使うと1ライドで200円くらいかかるから、これで酷使する。2種類の鉄道の交差している場所がないので、その間を移動するにもバス。

バスを使えるようになると、かなり足が楽なる。
最近の旅行で、インフォメーションで手に入れた地図を手に1日動くとバスを使うことに慣れる。ここで、地球の歩き方に頼っていては、一向に街が頭に入らない。

もちろん「地球の歩き方」は愛用している。情報量は、他の追随を許さない。しかし、情報が古く、地図は正確でない。なので、信用しない。

雨の中出かけたのは国立美術館。
改装中で常設展が閉鎖中なのが残念。ムンクを見れなかったじゃない。その代わり、フランスの画家、ピカソ、ゴーギャン、ドガなどのスケッチだけを集めた展覧が見れた。何より楽しんだのはInvisible maze。何もない空間のバーチャル迷路を、センサーを頼りに歩くのだ。この手のイベント大好き。

ギネスミュージアムは、ザ・観光地。

お昼に小さな店でスモーブロートを食べた。いつもの1/3くらいの値段で、他より美味しい。たぶん、これが本物。いつものは、日本料理店で食べるうどんみたいなもの。今日はうどん屋でうどんを食べた気分。マヨネーズにカレー粉を入れて使うと美味しいみたい。自宅でもやってみよう。

あまりに寒いので、まずはTonoにジャケットを買うことにした。
日本でカジュアルを着る機会がないTonoなので、カジュアル度に悩む…日本で着ても恥ずかしくないのはラルフかな。2,100クローネ=4万円=税引き後32,000円かな。日本だと絶対買えるような値段設定になっていないから、これで良しとしよう。


ちょっと、チンピラ風だけど

最終日に食べたシュニッツェルは揚げ過ぎで、鯨肉みたい。

そうそう、寒い国には野菜がない。特に葉物野菜。グリーンサラダとかないのね。基本はジャガイモ。次が豆。
アスパラとか食べたいよー。太陽がないと、育たないのね。緑を食べたい。

今日でコペン観光も最終日。
観光客向けのメニューはすべて把握したから潮時かな。また来てもいい。

次のストックホルムも野菜がないだろうなー。6泊も何を食べればいいのだろう。日本人とも合流するし、あまり期待しないでおこう。




>>つづきを読む
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2006年09月07日

郊外;コペンハーゲン2日目

移動+皇室ニュースで興奮気味のここ数日…寝てない。
CNNではトップニュースでした。しかも、「長男ではなく、次男の秋篠の宮家の…」と説明つき。

時差ぼけのTonoも起きたことだし、ツアー客が来る前にマーメイド像でも行きますか。朝8時。バスに乗り20分ほどで到着。欧米系の年寄りツアーは到着していたけど、日本人は皆無。よかった、正解。

その他博物館やショッピング、果てはマックに至るまですべて10時まで開店しない。おまけに雨が降ってきたので、一度はホテルに退散。計画変更。

室内アトラクションとしてコペン郊外のカールスバーグ・ビジターセンターに行く。昔のガイドブックにはツアーガイドのみになっているので電話で確認、8年前に止めたとのこと。今はセルフガイドに変わっている。

まだ、ヒアリング力は大丈夫みたい。まあ、第二言語同士だしね。

前にオランダでハイネケン工場で飲みつぶれたので危惧していたら、こちらは2杯限定のチケット製。安心しておいしくいただきました。(ちゃんと学んだよ)

スモートブロート(後日写真アップ)で昼食後、ロイヤルコペンハーゲン・ビジターセンターへ。こちらもうまくツアー客と会わなくてすみ、フィルムは日本語なれど、二人でプライベート状態。ペインターさんともゆっくり話せた。

どうやら、本当に手作りらしい。これはアウトレットを見て感じた。その手書きをどうして身につけるの?と聞いてみた。アートスクールではなく、自社の4年半の養成コースに入るとのこと。それでも、毎年採用があるわけではないので狭き門なのだ。アウトレットにはそうしたセカンドクラスの品が山積み。

私のお気に入りのコペンのペアカップがひとつになっていたので、補充すべく持参していた。同じ青い花模様のシリーズでも、いろんなラインがあるのね。おなじシリーズなのに、バランスのとれたデザインのカップを探すのに一苦労。色が濃かったり、薄かったり。花が火星人に見えるものまで。目的のシリーズは運よくセールになっており、ファーストクラス価格の半額。さらに免税手続きをすれば、2割引かな。もう一枚おねだりで、四角いお皿を買ってもらった。こちらの価格は1/3。
セールでなければ、アウトレットでもお高いのがロイヤルコペンハーゲンだね。

Tonoはアウトレットじゃなくて正規品を…って言っていたけど、こんなに高いって知らなかったみたい。まあ、カップひとつを割ったことを改めて反省した私。どちらも同じか。

そういうTonoはカールスバーグでコップ6個セットを購入済なので、あまり強く抵抗せず。

だんだん分からないデンマーク語でも気楽に動けるようになった。
これまで英語が全く通じなかったのは、駅の売店の姉さんだけ。普通に道行く人でもちゃんと英語が通じる。例の皮膚炎のために薬局で抗ヒスタミン剤を購入するにも、非常にスムーズ。1日1錠なのに、錠剤が小さくてよろしい(アメリカの錠剤は飲み込めないほど大きい)。なぜか、言語の似ているドイツ人のおじいさんが「ドイツではねーーー」と苦戦していた。

こうして、ぶらぶらスーパーを覗いたり、バスに乗っていると「あー保育園のお迎えの時間なんだ」とか実感できるのが、ツアーじゃない利点。4時頃にはスーツ姿のお父さんが子供を自転車の後ろに載せて帰宅する模様。もちろん、お母さんもお迎えに行くので、街には急にストローラーが増えるのだ。

それを説明した私に、
「あういう男の人は、どんな仕事をしているのか?」と疑惑の眼のTono。
いえ、普通の仕事です。きっと。
いえいえ、これが社会保障制度なんでしょ。毎日、着かれきるまで働くだけだ仕事の醍醐味ではない。やはり家庭は生活のベースだし、両立しなければ。

福祉国家の視察と称して大挙する議員さんたちは、どんなことを感じてかえるのだろう。少なくとも、今日の私は共働きで(も)成り立つ社会を垣間見た。

明日は晴れるといいのだけど。ちょっと望み薄のコペン最終日になりそう。
posted by ねぇ at 07:27| 東京 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月06日

到着;コペンハーゲン初日

10時間45分のフライトでデンマークの首都コペンハーゲンに着きました。

家をでて早々、首都高速の事故渋滞に巻き込まれ険悪なムードに。

大丈夫なのか? ハネムーン以上の長丁場なのに、前途多難。

渋滞中に、出発前、あんなに大騒ぎした処方薬をぜーーーんぶ忘れてしまったことに気づき、雰囲気は最悪。成田空港のクリニックに駆け込む騒動が…元CAさんありがとう。

とりあえず、離断症状とかあるかもしれないが、入手した薬で乗り切るしかない。

9月に入ったというのに、ANAのカウンターは長蛇の列。やはり日系航空会社は敬遠してしまう。

今回は初めてのSAS。シートが深くてなかなかよろしい。経営はご他聞に漏れず苦しいようで、初めてのチョイスなしのミールサービス。食間の飲み物も基本は水のみ。まあ、味は良かったので、迷った上にまずいよりかはずっといいでしょ。

これでヨーロッパは7カ国目くらいだけど、今までで一番分からん言語の国デンマーク。次のスウェーデンも同じく、英語からは推測不能。
それでも電車に乗り、地元人に教えてもらいながらホテルにたどり着いた。

メニューがこれまた読解不能。「地球の歩き方」のメニューの見方をコピーしてもらったが、ほとんど役立たず。ひたすら推論あるのみ。

今回はうまく当たり☆
ムール貝のワイン蒸しを山盛り食べ、カールスバーグドラフトを飲み大満足。さすがにタックスの高い国だけあり、ビール中ジョッキで1000円は取られてしまう。これでスウェーデンより安いって言うんだから先が思いやられる。

Tibori_tono.JPG   P9060003.JPG 


上の写真は帰りに出会った、チボリ公園を憂うアンデルセン像とTono(右)その表情(左)。

TUBORGはカールスバーグに買収されたとか。ジョッキに注がれていくネオン(下)を見ると、明日のカールスバーグ工場見学が楽しみだ。

P9060005.JPG








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posted by ねぇ at 04:08| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(1) | Travel | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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